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ついに完成!体育館ステージ常設型プロジェクタシステム

 FBに書くと,記事が流れてしまうので,こういうときは,一応ブログに書いた方がいいかなと思って,書きます。しっかし,管理用ページのIDやパスワードを思い出すのに、時間がかかったよー。(余談ですが)

(きかっけ)
 体育館が新しくなるので,プロジェクタを常設する方法をいろいろ検討した。

(条件)
 教室のように,スイッチオンでスクリーンにすぐ映るためには,ステージ上に常に天吊りである必要がある。また,教室と同じように電子黒板になっていることも必要。

(困ったこと)
 ところが,ステージは,天吊りをするための天井はしっかりしているものの,飾りのための小さな幕がいろいろな場所につり下げられており,結局つり下げる場所が非常に限られる。
 また,ある程度の画面の大きさを確保しようとすると,結局ステージをはみ出して天吊りする必要があり,不可能。

(解決策)

 そこで,一つは,超短焦点のプロジェクタ(EB-436WTLink )を利用し,できるだけスクリーンの近くで吊れるようにした。また,このプロジェクタは,PCレスの電子黒板ユニットが内蔵されていることで,設置が本当に楽になった。

DSCN6378


DSCN6373

また,このプロジェクタは,最大100インチまでしか拡大できないが,常設型としては,このサイズで我慢をする。(つまり,日常化と手軽さを優先)そして,イベントの時などは,300インチのスクリーンに対して,客席側から一般的な投影をするという2パターン投影式とした。

DSCN6371

したがって,スクリーンはご覧の通り大きく,天吊り投影の場合は,中心部だけに投影されるというスタイルになる。
 最大の特徴は,プロジェクタが、どうしても邪魔になる時に,巻き上げ装置で昇降するという仕組み。

DSCN6366

この仕組みを考えるのに,設計者と施工者を交えて、何度も話し合い,見事に解決してくれた。
非常に満足のいく設置ができたと思う。今後体育館ステージへのプロジェクタ設置の参考になればと思う。



DSCN6380



DSCN6382


― posted by 本人 at 10:39 pm commentComment [1]

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